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推しについて考える

私立恵比寿中学のメンバー、 松野さんが亡くなったニュースを 目にします。 18歳という若さでこの世を去る のは、悲しいです。 私は、この報道を見るたび 推しが亡くなったら私は どうなるんだろと考えます。 私には、推しがます。  嵐の櫻井翔さん。櫻井さんを 知ったのは、2007年です。 この当時、学校が嫌いでした。 クラスに友達もいませんでした。 いじめられてました。 死にたいなって何回も 思いました。 何も楽しいことがない私は、 嵐の番組をたまたま見ます。 これで、私の人生は変わり ました。 彼を見てると、楽しい。面白い。 笑える。そこから、パソコンで 『嵐 櫻井翔』と検索して 嵐の歌を知り、 誕生日を知り、 出身大学を知り、 情報を集めていきました。 人生に、楽しさを与えて くれました。 彼を好きになって、生きる 希望が湧きました。 それから、月日が経ち2017年に なった。時が流れても今でも 彼をやっぱり、好きだなと 感じます。 応援していきたいと思います。 でも、もし明日彼がこの世から 去ったら私はどうなるんだろ。 明日から生きていけるのだろうか。 怖いです。松野さんのファンは 今も悲しい思いでいっぱいだと 思います。 しかし『死』は早かれ遅かれ平等に 与えられています。 もしかしたら、私も明日死ぬかも しれません。 だから、会いたい人に会いたいと 思ったら会いにいくことが 大事だと考えます。 そして、私も明日死ぬかも しれないから、大好きな推しに 『好き』と伝えたいです。 彼に好きと言えなくなる日まで いい続けたいです。 それが、私と推しとさよならする までの大事な期間のような 気がします。

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